つくっているのは、現役の職人です。
私はロープアクセスによる外壁調査・補修の現場で働く、現役の職人です。
現場で毎日感じてきたのは、「腕のいい先輩の技術が、誰にも受け継がれずに消えていく」こと。そして「腕と収入が釣り合っていない仲間が多すぎる」ことでした。職人OSは、現場を知らないIT企業がつくったサービスではありません。現場の不便を自分の手で解決するために、自分でツールをつくり、自分の技術の言語化から始めています。
同じ想いを持つ職人と、これからの現場を一緒につくっていきたい。職人OS 運営